局アナ内定CD

待望の第一弾トークCD (2002年7月1日リリース! 限定100枚。)

「局アナに内定するために必要な、非常識な5つの心構え」

先日、ラ・テ局に内定しました。もちろん、アナウンス職です。
正直言って、驚いています。
自分がアナウンサーの、しかもラ・テ兼営局に内定したことにです。
これも、石井さんのCD、そして、アドバイスのお陰です。本当に有難うございます。
(ラ・テ局内定者)

はじめは嘘だと思っていたのに、本当に内定してしまいまいました!
疑ってごめんなさい!(キー局制作部在籍中)

僕は内定するまで、サッカーを11人ですることさえ知りませんでした。 スポーツをまったく知らなくても内定できるんですね!(NHK内定者)

友達からは「怪しい!だまされるな!やめておけ!」と止められたんですけど、
結局のところ、今のところ内定しているのは僕だけです。
あのとき勇気を出してCDを買っていなかったら、と思うと、ゾッとします。
常識に縛られたまま、結局のところ局アナに内定しない人生を歩んでしまう人は、
本当にアナウンサーになりたいのでしょうか?理解に苦しみます。(地方局内定者)

おめでとうございます。
非常識に内定を勝ち取った学生から、喜びの声が続々と届いています!

みなさん、はじめまして。
就職心理カウンセラーの石井貴士です。

2002年3月31日に、局アナを辞めたことを記念して、特別にトークCDを販売することにいたしました。
局アナ時代は、自分の発言は局の発言だと思われる機会が多かったため、自由に意見を述べることができませんでした。
ですが、2002年4月1日以降は、もう局アナではありません。
そう、これからは何を発言しようが自由であるという表現者としての自由を手に入れたのです。
そこで、今まで現役局アナが誰も教えなかった、アナウンサーに内定するための突出した技術を、こっそりとお教えします。
ただし、常識的なことは一切話すつもりはありませんので、その点はご了承ください。


アナウンサー試験というのは、おおよそキー局で1万人中1人、
準キー局で5000人中1人、ローカル局で500人中1人が内定する試験であり、
就職試験のなかでも、一番の難関と言われている試験です。

この倍率だけを見ると、内定するということは、宝くじに当たるようなものだと思われるかもしれません。
確かに、そのくらいの倍率に違いありません。
しかし、他力本願である宝くじとは違うことは、自分の意識を変えることで、難関であれ突破できるということです。

ただし、常識的な方法では、かなりの困難があなたを待っています。
その理由は簡単です。
それは、アナウンサー試験が、非常識なくらい高倍率な試験だからです。
まわりの学生と同じことをやっていたら、まず受かるはずがない試験だからです。

なぜ、あなたがアナウンサーに内定できないのか?
その理由は、簡単です。
あなたが、常識的な考え方をしているからです。
だから、内定できないのです。

わかりますか?


アナウンサー試験というのは、ほとんどの学生が落ちるわけです。
キー局では、1万人中、9999人が落ちるのです。
準キー局では、5000人中4999人がアナウンサーになれないのです。
ということは、アナウンサー試験に落ちる人間のほうが、人間としては通常であり、当たり前なのです。

では、アナウンサーに本気でなりたいあなたはどうすれば良いのか?
答えは簡単です。

あなたが普通の人間ではなくなること、当たり前の人間ではなくなること。

ただ、それだけなのです。
それに気づいた人から順番に、アナウンサーに内定していくのです。


アナウンサー試験に落ちる人の常識は、普通の人の常識。
アナウンサーに内定する人の常識は、普通の人にとっては非常識、
なのです。

このCDを聞いて、アナウンサーに内定するための非常識な心構えを身に付けることによって、きっとあなたは「イヤだ!」と言っても、アナウンサーに内定してしまう可能性があります。

そのため、このCDは本気でアナウンサーを目指す方以外にはお売りしたいと思っておりません。
なりたくないのにもかかわらずアナウンサーになってしまったら、
やりたくない仕事をし続けなければならないという悲惨な人生が待っています。

「アナウンサーになってしまっても構わない!」という方のみに、特別にお譲りしたいと思っています。
同意していただける方のみ、下のボタンをクリックしてください。

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