
「女子アナ内定キャリア宣言」のゴールドコースに参加して、
「人生が変わった!」という学生達の、喜びの声をお聞きください。
石井先生に出会って一ヵ月半で、
本当に女子アナに内定できました。
「石井先生は魔法使いだ」と思いました。(地方局内定)
先日、ラジオ・テレビ兼営局に内定しました。
もちろん、アナウンス職です。
正直言って、驚いています。(ラ・テ局内定)
キー局では残念ながら悔し涙を流しましたが、
系列局では、内定をいただくことができました(地方局内定)
みんなが思っていることや、実際にやっていることは、
実は間違いなんだなあと思いました。(慶応大学)
自分の考え・方向性とは正反対の事が書いてあり、
まさに目からウロコでした。(早稲田大学)
「なんて役立つことを教えてもらったんだろう?」と、
感謝の気持ちでいっぱいです。(東京女子大学)
「落ちた後より、落ちる前に対策を」という
石井先生の言葉が胸に響きました。(立教大学)
「私にもアナウンサーになれる可能性がある!」と思えるようになりました。(法政大学)
既卒ですが、本当に役に立つ内容ばかりでした。
なぜ、学生のときに知らなかったんだろう・・・と後悔しています。(既卒)
アナウンス学校の先生は、年配の方ばかりが多いなか、
石井先生は、超格好いい、イケメン先生だと思いました。(日本女子大学)
「知識より行動力!」「王子様に会いに行かなければシンデレラになれない」
という言葉に大変心を動かされました。石井先生に会いに行ってよかったです。(同志社大学)
偶然立ち寄った本屋で、偶然手にした本が石井先生の本でした。
読み終わったとき、これは私の運命の本だ、と勝手に感じてしまいました。 (立命館大学)
トークCDだけでも感動したのですが、こちらも盛りだくさんで、これから活かすことばかりだと感じました。
アナウンススクールに入って、自分の言いたいことを伝えていればアナウンサーになれるのだとばかり考えていた自分が、恥ずかしくなります。
「放送する。」という責任感を持つのがアナウンサーなのに、自分はそれを心得ていなかったと思います。
本当にありがとうございました!
M・Y
地方局の試験、最後まで頑張ろうという根拠ができました。
いつもながら、勇気付けられました。
受けられるだけ全部受けて、アナウンサーになって「普通の人がアナウンサーになる」ということを実行しようと思います。
Y・F
常識や世間一般で言われていることに、自分が振り回されていると、すごく感じました。
アナウンサーになることが難しいのではなく、諦めないで受け続けることが難しいのだと痛感しました。
「成功する鳥は、群れて飛ぶ。」
自分もそうなりたいと思いました。
Y・A
自分は放送に対する責任感が弱いと感じました。
自分の関西弁が、治しにくい関西弁だということもわかりました。
ありがとうございました。
O・Y
「局の代表として、軽はずみな発言をされては困る。」
これは、アナウンサー試験の本質であると思いました。
面接であまりしゃべらないようにすることも、この1点に集約されている気がしました。
「アナウンスメント試験で何を見られているか?」
このビデオを観て知っているのと知らないのとでは、試験に臨む際に、かなり違うと思いました。
K・Y
楽しくて参考になる内容で、短く感じました。石井さんのお話をお聞きして、現在の自分に甘んじることなく、行動する力の大切さを強く感じました。
私も行動力がある方だと思っていたのですが、それは根底にそこまで大きなリスクがない、というのがあったと思います。
石井さんの「人生は変えられる。」という言葉に共感しました。本当にありがとうございました。E・T
すごく勇気付けられました。
このビデオを観るのと観ないのでは、人生の価値観で差がつくだろうなと感じました。
私も成功曲線に乗れるかもしれないという、自信がわいてきました。 きれいごとだけではなくて、実践的なことばかりを石井さんが言うのは、それが本当に近道だと感じたからなんですね。
とっても意味のあるトークライブでした。面白かったです!F・Y
今まで、成功曲線というものをあまり意識していませんでした。
もう少し我慢すれば、上昇するのに・・・というところで、諦めてしまっていたことが多い気がします。
この曲線を意識すれば、努力も続けられると思います。
アナウンサー志望者・就職希望者ではなくても、中高生にとっても収穫は沢山ある話だと思います!Y・A
耐えることによって、成功曲線を描くことができる実例をお聞かせくださって、ありがとうございました。
最初はダメなところからスタートすればいいということがわかりました。
局アナ時代の話が、とても印象に残りました。K・Y
自分が今まで作った自己PRや自己紹介の、明らかな問題点を沢山見つけられ、その改善方法を見つけることができたと思います。
ABC理論はすごいと思いました。
今までこの理論を知らなかったことで、就職活動だけでなく、いろいろな場面で損をしていたと思います。
この理論は、自分だけでなく、相手の気分までも操ることができるんですね。
きっとこれに気付いている人は面接官でも少ないと思うので、かなり通用する理論だと思います。
H・Y
自分を素直に表現することが大切なのだと思いました。
いくら繕っても、一瞬で見抜かれることもありますし、作った私では通らないことが理解できました。
石井さんに対するカリスマ性が、さらに高くなりました。
自己PRもテレビショッピングの法則が大切なんですね。K・S
自己PRのテレビショッピングの法則は、とても参考になりました!!
今はエントリーシートを書いているので、今までのものよりも、良い風に書き直せそうです。
今まで自己分析はやったほうだと思っていたのですが、こんな裏技的なやり方があったとは・・・目からウロコです。
何より、石井さんのイキイキとしたお話が聞けて、やる気が出てきました。U・M
圧迫面接は、ABC理論で自己防衛ができることを知りました。
ABC理論は、絶対に使わせてもらいます!
面接のときは、私は学生の身分で、スピーチをしていました。
本当は面接官の方とお話をしたいと思っていたのに・・・
これからは素直になります。
文章を読ませていただくのと、生の声を聞かせていただくのとでは、当たり前ですが、説得度数が違いました。
ありがとうございました。Y・T
私はまだ2年なので、就職活動をしていないのですが、エントリーシートというものが、話を弾ませるための材料だと知ることができて、本当によかったです。
自分にはすごい特技や趣味がないと、不安になっていましたが、ABC理論を使えば、うまく話が発展できるのだなあ、と感じました。A・T
面接のあり方を知ることができて、とてもよかったです。コミュニケーションをとるのに、こんないろいろな技術があるとは驚きです。これから私の苦手なコミュニケーションを磨いていこうと思います!!みんなが思っていることや、実際にやっていることは、実は間違いなんだなあと思いました。A・T
すごく面白かったです。時間が本当に短く感じました。心理的な方法から攻める方法は、考えてもいなかったことでした。本屋で立ち読みしていた就職本みたいなきれいごとが全然なくて、具体的で行動に移しやすくて、人の心を的確についていて、「なんて役立つことを教えてもらったんだろう?」と、感謝の気持ちでいっぱいです。H・Y
心理戦を制するものは、面接を制するということですね!いかにコミュニケーションが重要かわかりました。私のやっていることは、全部逆だったなあ・・・と思いました。色彩心理学の話も、とても興味深いなあと感じました。思わず今日の帰り道に、オレンジのシャツを買って帰ろうかと考えてしまいました。目からウロコです。本当にありがとうございました。絶対に他の就職本よりも役に立つ情報だと思いました。 K・S
今すぐ飛び出して、面接を受けに行きたくなりました!早速いろいろな企業の面接で試して見ます!
K・K
とても面白かったです。 面接の場面を想定して、答え方のいい例、悪い例をあげてくださったので、わかりやすかったし、具体例の内容が面白かったです。 とても楽しい時間でした。ありがとうございました。U・M
私はアナウンサー試験の実状を知らず、うまく原稿読みができるようにならないと、英語ができないと、など焦っていました。
この本を読んで、それをするのはまわりのみんなと一緒で、そこで戦っても受かるわけがないことが分かりました。
なにか私にしかできないものを作ろう、話が弾むような話題を作ろうと決めました。
そして、自分の内面を磨くことが大切だ、と言われてとても勇気が持てました。私は日本語をきちんと話すことが苦手で、アナウンサー志望のしゃべりのうまい人を見ていると不安でした。
いくらうまく話そうとしても、自分の容量が小さいと何も話すことが出てこないことに気付き、自分の内面を磨こうと思いました。
今は、学生だからこそできる色々な体験をして、そのときの楽しさや面白い話や教訓などを人に伝えられるようになろうと思えるようになりました。
アナウンサー試験の本当の受け方を知ることができて、とてもありがたく思っています。
大学3年 T・A
自己PRと志望動機の軸をしっかりと固めて、放送局の一員としても通用できるようになりたいと思える内容でした。
アナウンサー受験はどうしても精神的に堪えます。
それだけに、たくさんの情報という怪物を全て飲み込んでしまいたくなる衝動に駆られます。
自分が必要なものを必要なだけ、取り込める。
それは難しいかもしれないけれど、そんな当たり前のことが必要なのかもしれません。
既卒 M・O
就職活動らしきものが始まって約2ヶ月ですが、自分の肌で感じてわかりかけてきた事がいっぱい書いてありました!
気付いていない所もあったので、吸収させて頂きます。
(しゃべりすぎ、等)4年 E・A
恥ずかしい。ああ恥ずかしい。面接官を笑わせられたのに通過できなかった某局の面接。それは笑わせられたのではなく、笑われていたのたということに気づきました。
押しだけでは相手の心はつかまらないものですね。どう高く見積もっても努力賞は努力賞、内定ではないのですから。
私はエントリーシートすらあまり通らないのが悩みなんですが、これも解決しました。昔の男は追わない。
さあ次の恋だ!これからはこの精神で行きます。アナウンサー試験、それは101回目のプロポーズ!
4年 K・S
なるほど〜私はESでことごとく落とされていた決定的理由がわかりました。
三年からマスコミ塾みたいな所に行っており、そこでESにはくわしく書け!と言われていたのですが、だめなんですね。
話すネタがなくなってしまいますもんね。
やっぱつっこんでもらえるように、さりげなくが大切だと気付きました。
ありがとうございました。地方局頑張ります。
4年Y・K
「就職と恋愛は同じだ」と、よく言いますが「熱意を見せない方が内定する」というのはまったくその通りだと感じました。
最初のデートで女性があまりしゃべらないでいた場合、相手が自分を気に入らなければ退屈な女だと思われますが、逆の場合はもの静かでミステリアスな女性だと思われるのと同じですね。
内定する人は、しゃべらなくてオーラが出ているのかなと思いました。
既卒 I・M
私の夢をきいて応援してくれるなんて人、全くといっていいほどいないんです。
そんなこと本気で言ってるの?とか、うちには何のコネもないんだからね、とか。
情熱だけはあるつもりですが、こう・・・・環境のことについていわれ続けて、不安になっていたところです。
でも石井さんの文を読んで、希望が見えました!
中学生はガキだけど、あと五年すれば二十歳になります。
八年間ガキなりに思い続けてきた夢です。きっと高校や大学に行っていろんな考えに影響されても、後五年間夢への情熱は冷めないと思います。
馬鹿にされますが・・・・ガキなりに一生懸命頑張っていこうと思います。
感激しました。中学2年 T・U
身の締まる喝をいただいたのと同時に、やる気が沸きました。
事実、自分が子供のころ何が好きだったのか、何をしてきたか、などの自己分析が大事だと言うお話は伺っていました。
しかし、その自己分析がいかにあいまいなものかがわかりました。
私なりの意見で、石井様の意思に沿っていなければ残念ですが、自分のマイノリティな部分は、人と違うからこそ、マイノリティなんだと思います。
それを説明することのほうが、よっぽど自分をわかってもらえるんですね。
ありがとうございました。大学4年 E・H
タイトルの女子アナ」意外にも、「男性アナ」「大企業」などの言葉がそのまま当てはまるように思いました。
受からないのは、「ルックスが良くないから」「着ている服がよくないから」「歯並びが良くないから」など、どこかに理由をつけて言い訳にしている、そういう人の歯並びを治しても、別のところでまた欠点を探して言い訳にする、という部分が一番印象に残りました。
自分自身の意識を変えることが出来る人が、成功者の条件ではないかと思いました。Y・K
気づいていなかったことばかりで、でも言われてみれば納得いくないようで、正直悔しい気がしました。
自分はあまりにも他のアナ志望者と同じ考えでした。
ひょっとしたら無難さを求めていた自分がいたのかもしれません。
こういうことに気づかせてもらったおかげで、きっと私は明日から今までと全く違う行動を取ると思います。
自己分析も自己PRも、今の時点で完成に近いものができていると思っていました。
でも、それは自分の熱意を人事の方にどうすれば全部伝えれるかという考えにもとづいていました。
典型的な落ちる書類の書き方ですよね。
もう一度この本の内容を噛み砕きながら、やり直してみます。大学4年、Y・F